禄剛崎灯台&金沢・お菓子
また金沢&能登半島旅行記に戻ります・・・。しつこい?でもこれが最後です♪
能登半島から金沢に戻る最終日。朝から能登半島最北端にある「禄剛崎灯台」へ行きました。
灯台好きとしては、この灯台はめちゃくちゃかっこよかった・・・。白い壁に茶色の木の扉。形もすばらしい・・・。
この灯台には日本で唯一菊の御紋章がついているそうで、写真を撮ったのですが小さくてわかるかな?左写真に写ってる小さな黄色いのがそうです。
看板の灯台の絵もかわいかった。小さくて形も配色もいいよね。
そして私たちは満足して、びゅーんと金沢へ戻ったのでした。
金沢ではたくさんお菓子を買いました。左写真は「佃の佃煮」の加賀の白蜂というお菓子。くるみを米飴で炊いたくるみ煮のもなか。くるみが大好きなので美味しかったです。形もかわいい。
右写真は、近江町市場にある「南保商店(なんぼしょうてん)」の福だるまというお菓子。笑顔がいいな。
他には「加賀生麩処 茶庵」の麩まんじゅう。きんかんが丸ごと入ったものをお土産に買いました。美味しかったー。そして「金沢烏鶏庵」の烏骨鶏プリン。これも美味しかった。
*金沢旅行記の追伸。
行くのを楽しみにしていたカフェ「collabon」。夜8時まで営業と書いてあったので、夜7時に迷いながらやっと着いたら、閉まってた・・・・。定休日でもないのに。ちゃんと調べたのに。どういうことですか????
周りの店もシャッターが閉まっていて、人通りもない道でぽつんと立っていた時のさみしさといったら!(おおげさ?)
仕方がないので、ガラスの扉に描かれた家の絵がかわいかったのでその写真を撮って、駅へ帰りました。また金沢においでってこと?うーん。また行くよー。
*みなさま、長い長い旅行記、読んでくれてありがとう。
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